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2008年8月 5日 (火)

輪行レポ 利尻・礼文 Vol.1

006 輪行バッグにしまった

自転車を航空会社に預ける。

「自転車ですね」・・・拍子抜けするほど

簡単に受け取ってくれた。 荷物の受け渡しは

回転テーブルではなく手渡し 

輸送中縦置きも指定できるほど

国内航空会社の荷物の取り扱いは

丁寧だ。

012 伊丹ー千歳ー利尻島

空からの利尻島 中央が利尻富士 標高1721m

022 025 3時すぎに民宿に到着

早速自転車を組み立て 近場の自転車専用道路へ

042 島一周55kmほどだが 20数キロに渡り

自転車道路が整備してある。

074翌朝 朝5時ごろにはうに漁が

始まっていた。

089一斉に船がでて 漁協かなにか 

島全体に漁の終了をスピーカーで

伝えていた。漁獲量の制限が目的だろうか。

今はうにと昆布のシーズンだ。

097 104朝8時すぎに

出発 同じ景色が続き 道もアップダウンも

多少あるが単調でちょっと正直走り飽きた。

今回は外周の国道ばかり走ったが

自転車道ならもっと走行や景色を楽しめた

かもしれない。ちょっと残念

昼過ぎより雨。北国の国道は除雪用に道路端に80cm幅の

スペースがあり自転車で走りやすい

145 159途中 外周を外れ

利尻富士山の五合目まで登る。つづら折れでなく ほぼ直線の

急な坂道が5キロほど続く。たまらず自転車を降り

押し歩く。今回一番の坂道だった

展望台からの景色

161 一日目 民宿の晩飯は

期待はずれでかなり落胆。「一万ちょいの

宿代ではしゃーないな」と

宿に追加費用を申し出 ウニづくしをたのんだ。

そしてら 翌日の晩飯にはでてきました

バフンウニの丼。

これにウニの吸い物 カニがついて 

プラス2500円でした

やすい!・・・続く

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